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油脂類で食塩相当量が多い食品ランキング(100gあたり)

油脂類5食品を、可食部100gあたりの食塩相当量が多い順に並べました。塩分を控えたいときの目安として、多い食品を知るための一覧です。上位5件を掲載しています。

1位は「無発酵バター 有塩バター」で、可食部100gあたり1.9gです。

順位食品名食塩相当量 g/100gkcal/100g100kcalあたり g
1無発酵バター 有塩バター1.97000.3
2発酵バター 有塩バター1.37130.2
2マーガリン 家庭用 有塩1.37150.2
2マーガリン 業務用 有塩1.37400.2
5ファットスプレッド1.15790.2

生・乾燥・加工品・調理済みを区別せず、成分表に収載されている食品を同じ表で比べています。「100kcalあたり」の値は、可食部100gあたりの値からの計算値です(エネルギーが10kcal未満の食品は換算しません)。成分表で数値の無い食品(Tr・-など)は、順位に含めていません。

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