油脂類で食塩相当量が多い食品ランキング(100gあたり)
油脂類5食品を、可食部100gあたりの食塩相当量が多い順に並べました。塩分を控えたいときの目安として、多い食品を知るための一覧です。上位5件を掲載しています。
1位は「無発酵バター 有塩バター」で、可食部100gあたり1.9gです。
| 順位 | 食品名 | 食塩相当量 g/100g | kcal/100g | 100kcalあたり g |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 無発酵バター 有塩バター | 1.9 | 700 | 0.3 |
| 2 | 発酵バター 有塩バター | 1.3 | 713 | 0.2 |
| 2 | マーガリン 家庭用 有塩 | 1.3 | 715 | 0.2 |
| 2 | マーガリン 業務用 有塩 | 1.3 | 740 | 0.2 |
| 5 | ファットスプレッド | 1.1 | 579 | 0.2 |
生・乾燥・加工品・調理済みを区別せず、成分表に収載されている食品を同じ表で比べています。「100kcalあたり」の値は、可食部100gあたりの値からの計算値です(エネルギーが10kcal未満の食品は換算しません)。成分表で数値の無い食品(Tr・-など)は、順位に含めていません。