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種実類で食塩相当量が多い食品ランキング(100gあたり)

種実類14食品を、可食部100gあたりの食塩相当量が多い順に並べました。塩分を控えたいときの目安として、多い食品を知るための一覧です。上位14件を掲載しています。

1位は「すいか いり 味付け」で、可食部100gあたり1.5gです。

順位食品名食塩相当量 g/100gkcal/100g100kcalあたり g
1すいか いり 味付け1.55280.3
2らっかせい ピーナッツバター0.95990.2
3ピスタチオ いり 味付け0.76170.1
4とち 蒸し0.61480.4
4カシューナッツ フライ 味付け0.65910.1
4ひまわり フライ 味付け0.66030.1
7マカダミアナッツ いり 味付け0.57510.1
8ペカン フライ 味付け0.47160.1
9らっかせい バターピーナッツ0.36090.0
9アーモンド フライ 味付け0.36260.0
11あまに いり0.25400.0
11ブラジルナッツ フライ 味付け0.27030.0
13かぼちゃ いり 味付け0.15900.0
13ヘーゼルナッツ フライ 味付け0.17010.0

生・乾燥・加工品・調理済みを区別せず、成分表に収載されている食品を同じ表で比べています。「100kcalあたり」の値は、可食部100gあたりの値からの計算値です(エネルギーが10kcal未満の食品は換算しません)。成分表で数値の無い食品(Tr・-など)は、順位に含めていません。

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